前回「CUS!」から2か月。

これでいいのだ!

LINE、Google、Amazonが開発するAIプラットフォームを内蔵するスピーカーが日本でも入手できるようになってきた。

LINEのClova(クローバ)は、フォルムが好きじゃない。
Google HOMEは、「OK!Google」への抵抗がある。
Amazon Echoは、リクエストボタン押しました。

今のような仕事していなかったら、興味もっていただろうか?
SF大好きな私は、なんでAI音声アシスタントが「Mother」じゃないんだと憤慨していたかもしれない。

なぜAIが必要なの?

中学生の甥が「このままいくと、平均寿命が100歳になる」という。

少子化高齢化が進んでいくと、労働力が低下し、生産性も落ちていく。

社会課題を解決していく手段として、AIやロボットが必要になる。

そういう側面もあるよね。

なぜ自動運転の車が必要なの?

なぜ?なぜ?って結構考えなくなって、流されていく傾向が強くなってた自分にハッとしました。

「これ」「あれ」「それ」を意識して、区別して、ぶれない自分を確認しながら、進んでいくとしよう。

次は、2018年ってことにならないようにします。

ここまでで、約500文字。読むと1分強になる。

AIスピーカーに読んでもらいたいなら、どれくらいの時間、どれくらいの文字数がいいと思いますか?

CUS!